「瀬戸内怨霊経」で剣持司と池田近江が大乗経のことを調べに崇徳上皇ゆかりの場所をめぐるシーンでてきました。

ところてんを食べたりなごやかなムードも(^^)v

でも途中で黒幕の差し向けたゾンビに襲われます。
崇徳上皇を殺したといわれる三木家の子孫で、呪術を使って土葬された死人をゾンビとして使う珠巳(じゅみ)の襲撃をうけたのです。

珠巳

剣持が負の力をもつ五芒星の中にゾンビを誘い込んで倒しますが、珠巳は大乗経の一部を奪って逃げていきます。