カルラ舞う聖地巡礼

カルラ舞う聖地巡礼

永久保貴一さんの「カルラ舞う」の舞台となった場所です。いつか御朱印を集めてまわってみたいなあ。記事はネタバレ配慮していません!でも、ネタバレしてても十分面白いと思います^^

地点一覧

最新ニュース

  • 「奈良怨霊絵巻」「飛騨怨霊絵巻」で飛騨の宿儺一族が祀っていた両面宿儺。物語の中では、天智天皇・天武天皇の作った天皇中心の政治体制を、崩そうと画策した藤原不比等が、出来のよかった天武の皇子・大津皇子に謀反の疑いをかけて殺したという設定になっています。大津皇子の謀反に参加したとして飛騨に流されてきた僧・...
    詳しくはこちら
  • スサノオノミコトがヤマタノオロチを退治した時使っていたとされる「十拳剣(とつかのつるぎ)」、別名を「天羽々斬(あめのはばきり)」カルラ舞うの中では、剣持さんが武器として使っています。ただし、普段は針の形にして持ち歩いています。ハハキリを剣持さんが手にいれたいきさつは、「奈良怨霊絵巻」で扇姉妹が転校し...
    詳しくはこちら
  • 平安時代の歴史ででてくる藤原氏。天皇に娘を嫁がせて皇子を産ませ、天皇を補佐する摂政・関白の位を独占し繫栄した。これを摂関政治という。なんてのが歴史の教科書にでてくる藤原氏ではないでしょうか?有名なのは藤原道長。「この世界がオレのもの。月とちがってかけたりしないぜ」みたいな和歌よんでブイブイいっていた...
    詳しくはこちら
  • カルラ神教に伝わる奥義?が書いてあるらしい巻物。天の書と地の書があって、天の書は感応術、地の書は念術。普通は教祖が両方を持つが、扇姉妹は天の書を姉の翔子が、地の書を妹の舞子がもっている。技を使うときにも巻物が使われて、悪鬼を封印するときは巻物でとりまくようにすると、悪鬼はくるくると小さなウズマキをか...
    詳しくはこちら
  • 「カルラ舞う」は、迦楼羅神教の38代目教主である扇姉妹が主人公のサイキックホラーまんがです。迦楼羅神教は代々霊能力を悪用して邪法を行う者たちを退けてきた一族でなんだそうで、その教主の家系では1代おきに強力な霊能者がうまれて教主を引き継いできた。 翔子[/caption][caption id="at...
    詳しくはこちら

リンク集

ご挨拶

この漫画面白いのにマイナーなので、こんなもの作ってみました。ゆっくりお楽しみください・w・

地点カテゴリ

地点リスト

検索

RSS